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たまごだっていいじゃない? 2007年08月

たまごだっていいじゃない?

主に雑記です

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最近参加賞目当てだなぁ

日曜日に大会に参加するために行ってきました。
考えて、考えすぎて何使っていいかわからなくなったので、いろいろカード持ってきて、その場で決めようと思いました。

で、まずはサブで大会参加。

はんなり


こちらのデッキはR趙雲・R張飛・R関羽の川原デッキ。
だって、だって、やってみたかったんだもんw
並べただけで満足♪
相手のデッキはSR周瑜・R文鴬・SR馬超の一喝業炎?デッキです。

相手の業炎周瑜にやられた~って感じです。
こっち知力低いからね。
張飛がw
あとは文鴬さんが活躍してました。
文鴬さんがあまりにも輝いていたので、これは使えるかもしれないと思いはじめました。

次はメインで大会参加。
こちらはSR策・SR周瑜・R文鴬の呉単デッキです。
最後まで、文鴬さんかパパか悩んで文鴬さんに。
もし伏兵がいたら周瑜以外誰も踏めないデッキに仕上がりましたw

洋1


こういう時に限って、伏兵持ちを引くんだよねw
そんなもんだよね・・・。
相手デッキはRホウ徳・SR馬超・SR司馬イです。
一喝馬超、やっぱり流行ってるんだな~。
しかし、伏兵を誰で踏むんだw

序盤、しっかり文鴬が司馬イを・・・。
策と文鴬どちらが踏んでもいいと思ったんだけど(もちろん周瑜が踏むなら問題なし)、策が落ちるとたぶんダメだったと思う。
どこで攻城入れられたか覚えてないやw
相手が終盤で攻めてきて、周瑜と文鴬に奇策。
しかもなぜか文鴬はため中w
なんか私は策さえ計略に入れなければいいと思っているようですw
策だけ離してたし・・・。
武力がめちゃくちゃの周瑜と文鴬ですごく大変だったけど、相手は騎馬単だったので、槍が活躍してくれました。
なんとか勝てた^^;

洋2


二戦目はR関羽・SR姜維・SR張飛の蜀単です。
受け継がれて終了しそうな予感。

いつもの事ながら攻め込まれ、張飛と周瑜がまさかの一騎打ち!
もちろんこっちが吹っ飛ぶ。
凌ぎきれん!と思ったけどなんとか攻城を免れる。
失敗したな~と思ったのは終盤。
周瑜で張飛を狙おうとうろうろ。
相手はそれを見て陣法を張飛以外にかける。
文鴬さんは右でため中。
張飛は左端攻め。
ここで業炎を打ってしまったのがまずかった。
もうちょっと焦らずに姜維の兵力を減らせばよかった。
相手は車輪号令をしてきます。
こっちの兵力もないが、カウントもないので策使うか~と思って進撃使いました。
兵力、回復♪
回復するの忘れてたw
ここで姜維が撤退。
そして、関羽も撤退したので攻城しに行ったんですが、タイムアップ。
引き分けで終わりました。
あと1カウントあったら攻城入ってたんだけど・・・。
判断ミスでした。

引き分けると玉璽ってお互いになくなるんですね。
知らなかった。

それから他の人のを見て、もう一回と思ったけれど・・・。
そろそろ時間切れで、撤退してきました。
その時に連コされて、ちょっとムカッときました。
いや、元からする人だってわかってたけど・・・久々だったからね。

なかなか、3枚使いは楽しかったですよ。
今度の大会も時間とお金があれば参加したいと思います。
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真音の世話迎撃したかも(BlogPet)

伯符が真音は真音はケーキとか連続された。
だけど、真音の世話迎撃したかもー。

*このエントリは、ブログペットの「伯符」が書きました。

くじけそうになりながら

大戦の話はちょっと後で、先にブログのテンプレについて・・・。

皆さんのブログに変なサイトのリンクが貼られていませんか?
カーソルを下に下ろしてください。
最後にホームページとかFC2のリンクがありますね。
見てわからなくても、カーソルを合わせると怪しげなサイトに飛ぶようになってませんか?
ほおっておくと大変なことになりますよ。

などと、某テレビをパクってみたw
この前テンプレをいろいろ見て、ひよこがかわいかったのでダウンロードしたら、怪しげなサイトが4つも貼られていました。
そのうちのひとつは出会い系サイトだったらしい。
これ消したら使えるかな、と思ったら(カスタマイズOKだった)、その部分だけ消さないで下さいと明記されていました。
テンプレとかわからない人は、たぶん消さないと思う。
結局、なんじゃこれ、と思って私はやめましたけど。
もちろんこのテンプレは今は削除されてます。
皆様もテンプレ変えるときは注意しましょうね。
FC2のチェックだけに頼ってはいけませんよ。
テンプレ職人さまも巧妙になってますので(ぉ


さて、大戦。
今日は騎馬単の日だ~!
って思って魏の騎馬単のみのデッキで出陣です。
呉のデッキを持っていったら、たぶん呉でしかやらないような気がしたから。

デッキはこちら。
SR張遼・SRホウ徳・楽進・R賈ク・陳宮

羊コからR賈クへ変更。
刹那離間が強いと聞いたのでw
まずはメインで行きます。
メインのほうは戦器がある程度揃っていて、大丈夫かな、と。

相手デッキ
R姜維・R質実趙雲・LE魏延・LE諸葛亮・リョウ化

全然大丈夫じゃなかった!

槍が多いのと、挑発があるのでダメダメでした。
むやみに突っ込んで行っちゃったってのもあるし、騎馬単久しぶりっていうのもあって、動かし方変でした。
いっつも変だけど、いつもより!と言っておくw
なにより賈クさんの範囲とかわかってなくて、ちょっと前に突っ込みすぎて撤退とか・・・反省。
群雄伝とかで範囲確認しておけばよかった。

今度は、サブカで出陣。

相手デッキ
SR夏侯惇・SRホウ徳・楽進・R賈ク・曹皇后

この人とは連続で2回当たりました。
1戦目、2戦目ともに勝ち。
1戦目は序盤でポンポンとこっちが撤退していって、何でだ~って思ってた。
それでもなんとか逆転して勝ったんだけど。
士気差の勝利です!
こっち中盤まで士気使えなくて、余ってたんです。
向こうは刹那離間、水計打ってたしね。

2戦目は騎馬なのになぜか殴りあいにw
最後はこちらがぎりぎりで落城勝ちしました。
あともうちょっと遅かったら、負けてた。
2体のホウ徳が特攻をかけてましたから。
ちょっとドキドキしてました。

3戦目は屍名君。
なす術なんかあるわけなく・・・。
いや、戦い方がわからなかった、が正しい。
名君でちょっとくじけた。
いや、槍に刺さりまくったのも原因だと思う。

なんだか騎馬単やめようと思った。
向いてないのかもしれないと思った。
でもまだ使えてない気がする。
最初だから負けて当たり前だ。
夫婦デッキだって、試行錯誤してある程度勝てるようになってきた。
騎馬単だってもっといろいろなデッキに当たっていけば勝てるんじゃないか?

ということで、当分サブカは騎馬単オンリーデッキになりますw
メインは呉単で頑張る!

日曜の大会も出陣予定。
一応、自爆デッキと騎馬単デッキで出陣かな~と思ってます。

ゆっくり日帰り

17日に札幌に行ってきました。
暑~いという感じではなくて、ちょっと曇り空。
晴れてたら危険だと思った・・・。

札幌について、まず行くところはここです。

時計台


そう、時計台・・・の近くの病院ですw
やっぱりお盆休みの後だったので、混んでました。
1時になる前に終了。

ご飯を食べるか、ダリ展に行くか迷ってダリ展に行くことに。
北海道立近代美術館に行くのは初めてです。
昔、アトリエインディゴというところに行こうと思って、間違って近くまで行ったことがあるけれど、美術館の周りは木があり、お昼とかゆっくり食べれそうな雰囲気でした。

おぶじぇ


美術館の入り口付近のオブジェ?
池にお魚とか泳いでました。
肝心のダリ展とかの看板を写してなかったり^^;
入り口に当日券売り場とかあって、お兄さんが『当日券売り場はこっちです』とかって、コンサートか?と突っ込みたくなりましたがw

入ってみて納得。
ダリ展入り口入ったら、かなり人がいました。
結構美術館自体広かったんですが、それでも人が結構多くて・・・暑い。
それでもゆっくり見ました。
感じ方はそれぞれですが・・・なんかダリさんの作品は広くて、狭くて、エロかったですw
ついでにガラス工芸の展示もやってたので、そちらも見ました。

そして、遅いお昼を取ることにします。
行ったのは、西武の地下1階にあるいとこが働いているお店。
表には出てないとのことなので、会えませんでしたが。
小さなお店で、店内でも飲食することができます。
で、ケーキの写真を取り忘れるw
普通においしいね~って言って食べてました。

そのあとJRタワーに上ってみます。
行ったことなかったんで、ちょっとドキドキです。

札幌ドーム


まずは札幌ドーム。
真ん中の白く見えるのがそうです。
私は行った事がないので、今度行ってみたいですね。

のるべさ


中央に輪がありますがそれがノルベサ。
最近できた観覧車です。
冬でも乗れるらしいw
これも乗ったことがないんだよね。
これもいつかは乗ってみたいです。

テレビとうさん


最後はおなじみ、テレビ搭。
ふだんは時間見たりとか目印にしてます。
上に行った事は小さい時にしかないな。
階段とか使って登りたいですね。

時間が来たのでJRタワーを降りたら、人が多くなってました。
夜につれて、人が多くなっていくのかな~、なんて。
夜景とか綺麗そうでしたから。
こちらは汽車に乗って、帯広に帰ります。
さて、思いのほかJRタワーでゆっくりしてしまった為か、あんまり疲れないで家に帰宅。

うん、大戦はできなかったけど・・・悔いはないw

今度は11月に行く予定です。
何するかは未定だけど、1泊予定。
その時は札幌の大戦してる皆様、遊んでください。

カウント(BlogPet)

きょうは、mu2でカウントされた!

*このエントリは、ブログペットの「伯符」が書きました。

ダリってダリ?

17日に日帰りで札幌に行ってきます。
目的は病院です。
ヤク切れですw
もう耐えられんのじゃ、暑すぎて。
33度とかありえんでしょ、北海道で。
ま、そのついでというか、美術館に行ってこようと思ってます。
ナックスがCMしてるのですよ。
タイトルみたいなね。
ついでにJRタワーと、いとこが勤めてるケーキ屋さんと。


大戦・・・出来ないかな?
いや、もしかしたら1戦とか出来るかもしれないから持って行こう。
行くとしたら、パロだろうな。
駅に近いし。
七州のICを持って騎馬単でいこう。

親同伴だがなw

花火大会

月曜日にかちまい花火大会がありました。

午後になるまで忘れてましたがw

月曜日は仕事で、いつも一緒に仕事してる人が休みだから、あれやってこれやってって頭に入れるだけで精一杯だったんだよ~><
んで、本当はいとこの家に直行予定でしたが、携帯を忘れたこともあっていったん家に帰ろうと思いました。
早めに掃除(人がいないのでやることは2倍)して、家に帰ったら驚かれたがなw
どうやらいとこの方には、私は直接行くよ~って伝えたらしい。
とりあえずいとこの家に行って、ご飯を食べながら花火待ち。
時間がきたので、席を取ってある河川敷へ出発。
いつもは正面なんだけど、今回はちょっとずれたところでした。
打ちっぱなしのゴルフ場の明かりが、ちと眩しく見えます。
でも、これがいい位置。
綺麗に花火が見えます。
いつもならラジオを持ってくるんだけど、今回は忘れてしまいました。
FMジャガっていう地方ラジオ局で生中継してるんですよね。
近くまで行かない私達のお供ですw
ま、DJの人のダジャレとか、ダジャレとか、ダジャレとか?
とっても寒いんですが、慣れとは恐ろしいものです。
この花火大会には必要になってしまったw
そこでいとこの家のラジオを貸してもらって聞きました。
その頃には最初の花火は上がっていましたけど。
いとこがデジカメ持ってきてたんですが・・・ちょっと距離が遠いと。
ズーム機能は?って言ったら、画像が荒くなる、と言って苦戦してました。
それでなくても花火を写すのは大変なんだよね(経験者
でも、パイナップルの花火とか綺麗に写ってましたよ。

外にいるとDJさんのダジャレ効果もあって寒くなってきました。
実はあんまり考えてなくて、半袖一枚で来ちゃったんだよね。
昼は30度あるとはいえ、やっぱり夜は寒いです。
いとこから羽織るもの借りて後半は見てました。

やっぱり花火はいいですね。
写真がないのが残念です。
今回もいろいろ見所いっぱいでした。
低い花火は見えなかったけれど、楽しかったな~。
また来年、バイトが入ってなければ見たいな~と思います。

弓単大会に参加

参加賞目当てで大会に参加してみました。

いろいろ考えているうちに、R徐盛を使いたくなってしまいました。
麻痺矢打ちながら歩けるから。
なんていいながら、実際に使うとすごく気持ち悪かったです。
ただ無駄に歩きながら打ってたっていうw
弓はやっぱり止まって打ってくれるほうがいいね(マテ

そんなわけで、やっぱり負けてきました。
もうちょっとうまくできるかな~と思ったんですが・・・。
徳15の覇王に蹴散らされました。
乱れ撃ちに遠弓号令、手腕、火計と揃ったデッキでした。
弓大会って結構微妙でしたね。

今度の2.5コスの時は、SRパパ・SR策・R徐盛(SR周瑜)で参加・・・できればいいな~と思います。

さて、大会はこれで終わったのですが、久しぶりに日曜日に行くと女性君主さまがちらほら。
頑張っているんだな~と思いつつ、見学させていただきました。
そこで、お話したことある女性君主さまと店内対戦していただくことができました。
会わない間に覇者になってて、私も頑張らねば!と思いました。

相手のデッキ
SR張遼・よーこ・SRカク・ホウ徳・楽進

こっちのデッキ
SR策・SR周瑜・U大喬・R小喬

まずは夫婦デッキで対戦です。

序盤は周瑜をホウ徳が踏んでくれて、これはいけるかも、と思ったのが間違いでしたw
普通に城門特攻されてしまいました。
ええ、下手くそですが何か(開き直りw
その後の選択を間違ったかな~って。
流星、進撃、業炎で迷ってるうちに向こうに号令打たれてそこから攻城されて終了。

普段とはちょっと違う感じでやってダメでした。
ちょっと攻め気味に行っちゃったから。
やっぱり攻めが苦手です。
どっしり構えなければいけないな~。

で、ここで私が席を立ったんですが、後ろの人たちがどうぞって言ってくれて、もう一度対戦できました。
ありがとうございます♪

相手のデッキ
SR張遼・よーこ・SRカク・ホウ徳・楽進

こっちのデッキ
R馬策・R周瑜・R周泰・ママ・潘璋

最近使ってるデッキでリベンジ!

序盤、周泰がカクを踏む。
ってダメだろ!
スルスルと下がる周泰w
そこからいつもの攻め込まれがw
それでもなんとか攻城させず。
中盤はこちらが攻めます。
離間にバリバリに入ってますがw
それでもなぜか攻城できてるんだよね。
なんか再起を間違って押した記憶があるw
何人か撤退してたからまだ良かったが。
時間もないので相手も攻めてきます。
離間に注意して周瑜は右の離れた所へ。
神速号令後、槍2体に離間が。
?と思ったけど、そこで私も謎行動。
右側2体を焼きに行きます。
いや、周瑜じゃ2体相手は無理だと思って。
向こうは向こうで何とかしなさいって思って打ちました。
これが良かったのか、とりあえず乱戦してる時に終了。
なんとか勝ちました。

なんかダメダメな試合でした。
もっともっとうまく立ち回れたような気がする。
つか、R大喬が欲しい戦いでしたw

戦ってみて、やっぱり騎馬単もいいな~と。
徳を落としつつ、もうちょっと騎馬単で『わ~っ』てやってみたいと思いました。
武力落として、Rカクかな~。
それとも楽進外して、SRカクか・・・。
どっちにしてもカクを入れる予定なのかw

きのうは同盟したの(BlogPet)

きのうは同盟したの?

*このエントリは、ブログペットの「伯符」が書きました。

騎馬単じゃ無理なのか・・・

この前も(というか1週間以上前になるが)騎馬単で出陣してきました。
1勝すれば徳4になります!
デッキはこんなデッキ↓
SR張遼・SRホウ徳・楽進・羊コ・陳宮

よくよく考えると、強化系が多いんですよね。
妨害計略(カクさんとか)入れたほうがいいような?と思いつつカード持ってきてないのでこのままなんですがw

一戦目
SR顔良・SR文醜・U劉備・R袁昭

馬の動かし方が下手下手で、常に向こうに有利状態でした。
なんか槍を盾にずんずんと来て、高武力馬軍団で突撃くらいました。
うん、なんか流せなかった。
範囲には2体とか入ってくれなかったし。
神速号令すればよかったのか!?
今頃気づいても遅い。
文醜の計略で落城負け。

二戦目
SR姜維・R劉備・SR魏延・関銀ぺー・リョウ化

陳宮を押し出したまでは良かったが、結局受け継ぎし桃園でぼこぼこにされ、落城負け。
水計ばかりに頼ってはダメですね。
私の場合猪突猛進なためか、計略の幅を自ら狭めてるような気がします。

もう騎馬単はだめだ~と思って(この時点でかなりへとへと)久々に呉単に変えてみる。

R孫策・R周泰・R周瑜・ママ・潘璋

今回は、前に雷覇さんにアドバイスを頂いた、R大喬を潘璋に変えたデッキです。

一戦目
LE姜維・SR諸葛亮・LE趙雲・R関索

機動力のあるデッキからずっしり重いデッキに変えたからか、終始ぐだぐだな展開に・・・。
やっぱり受け継ぎしが来ましたね。
火計が打てません。
なにより潘璋が、潘璋が・・・どう扱っていいかわからんw
なんかすぐいなくなるんだよね(マテ
これなら孫桓のほうが動くんじゃね?
イラストも好きだし
今回はカード持ってきてなかったので、仕方ないと思い続けて対戦。

二戦目
LE諸葛亮・呂凱・Rホウ徳・LE呂布

呂布を倒したらその場で復活ですか?
相手はホウ徳の人馬を主に使ってきました。
こっちは槍2体いるからかな。
なんかようわからんが潘璋が1発何とか殴ってぎりぎり勝利。


なんとか徳4になった!(・∀・)

三戦目
SR張遼・U司馬イ・劉曄・R徐晃・楽進

虚脱連計?
それに看破の人もいる。
胸板さんは潘璋が踏みましたw
なんとなくこっちの足並みが揃わず、またぐだぐだに。
それでもなんとか中盤で周泰が城門1発入れて、こっちが守りに入ります。
ここらへんから記憶が飛んでますw
アドバイスしてくれる人が現れたんです。
槍を前面に出して、これ・これ・これを燃やせばいいから、って言われたんですが~。

軽くパニックw

相手、神速号令してきて、こっちは火計を・・・火計をミスりましたw
更に蛮勇看破w
すっかり名探偵の存在を忘れてました。
あ、いたんだ、みたいなw
それでもなんとか勝利!
騎馬単で攻城力がなかったのが良かったんですね。

四戦目
SR覇者曹操・SR王異・荀攸・程イク・満寵

水計が苦手なんだよね。
号令も、ついでに魏自体も(ぉぃ
この戦いも、序盤からアドバイスしていただきました。
普段、絶対に配置しない所にカードを置いて。
不思議な感じです。
序盤はうろうろ。
満寵は見つかりましたが、程イクがいない。
中盤から全員で攻めて行きます。
まず、ママと周瑜を先に前に出して、皆で賢母かけます。
ここで私が周瑜を外して賢母してしまいました。
相手は求心です。
周瑜が賢母かかってれば、全員焼けたかもですが、曹操以外残ってしまいました。
そして、相手暴勇。
ええ、すっかり皆入ってます。
何とか強引に攻めようとしたんですが、攻城できず。
で、向こうが攻めてきて、荀攸に流され、曹操に1発入れられて終了。
せっかく、アドバイスいただいたのに申し訳なかったです。

後から聞いたら、いろいろ考えながらカード動かしてるんだな~って感心してしまいました。
私の場合・・・

なんも考えてないw

う~ん、う~ん、もっと考えなきゃいけないのかな?
考えたら考えすぎて、なんか動かなくなるような気がする。
でも前よりうまくなったって褒めていただきました~。
そう言ってもらってすごく嬉しかったです。
これだけやってて、成長してなきゃ嘘だよね。
うんうん、そうだよね(マテ
もうちょっと考えながら戦ってみよう、って思いました。

ICB 13th Album

お久しぶりのICBですよ。
今回は時間がないので不参加の方向だったんですが・・・。
ぞうさんがらぶり~♪だったので参加(マテ

ぞうさん


この絵からどんな話が思いつくのか・・・今回も長いぜ!
長くて腹立つぐらい(ぉ
ゆっくり読んでみてください。
ではいってみよう!


「なんだ、ありゃ?」
朱桓は見張りの兵の報告を受け、城壁の上から外を見た。
何かか土煙を上げながらこっちに向かってくるのが見えた。
近くなった時・・・それに敵の将が乗っていることに気づいた。
「このことを張悌に」
見張りの兵が走り出したのを見て、朱桓は敵将に向かって叫んだ。
「何の用だ!トウ艾さんよ」
トウ艾は上を見上げて、そこに朱桓を見た。
「すまぬが2・3日滞在させてくれないだろうか?」
「敵軍の将を?冗談だろ」
「そちらに滞在中は無論、休戦だ」
「信じられねぇな」
「朱桓さま」
張悌のところにやった見張りが戻ってきて、朱桓に耳打ちした。
「ちっ、丞相さまがいいとよ。門を開けろ!」
城門が開かれる。
どすん、どすん。
トウ艾が歩いていくと呉の丞相、張悌がいた。
「ようこそ。呉へ」
張悌の目はトウ艾ではなく、その乗り物に釘付けになった。
「ああ。これは象だ。名を『リョーチョー』と言う」
「これが・・・『リョーチョー』」
「驚きどころはそっちか!張悌」
「すまない、朱桓。ちょっと動揺しただけだ。それでどうしてこんな所までいらしたのですか?見たところ、着の身着のままのようですが・・・」
「それが象を訓練している時に、仲間とはぐれてしまったのだ。神速で帰ろうとしたのだが・・・逆方向に来てしまったらしい。リョーチョーの疲れが取れたらすぐに帰ろう」
象がぱお~ん♪と鳴いた。
「そうでしたか。ではリョーチョーどのは私と一緒に、トウ艾どのは朱桓、矢印盾の館に君が案内して差し上げなさい」
「おう、っていいのか?」
「ええ、お願いします」
「じゃ、案内するぜ。こっちに来な」
トウ艾とリョーチョーは別々の道に歩いていった。

「ここですよ」
リョーチョーが連れられてきたのは、大きな館だった。
ここならリョーチョーでも入るだろう。
扉を開け、中に入る。
「小虎?いますか?」
「張悌・・・さま?」
奥のほうから声が聞こえ、虎のぬいぐるみを持った小さな少女が現れた。
「小虎、この象はリョーチョーと言って・・・2・3日ここに泊めてもらえないでしょうか?」
「いぢめない?」
「大丈夫、おとなしいですよ。そして賢い」
リョーチョーは、ぱお~ん♪と鳴いた。
「では小虎、よろしくお願いしますね」
小虎の頭を撫で、そしてリョーチョーの目を見つめて小さな声で「お願いしますね」と言い、張悌は館をあとにした。

張悌が去った後、リョーチョーと小虎は向かい合ったまま動かないでいた。
どすん。
リョーチョーが近づく。
「小虎を・・・いぢめないで・・・」
小虎は虎のぬいぐるみをぎゅっと握り締めた。
ぱお~ん♪
リョーチョーは鼻を動かし、小虎の頭の上で止めた。
思わず目をつぶる小虎。
リョーチョーは小虎の頭をゆっくりとやさしく撫でた。
ぱお~ん♪
「リョーチョー?リョーチョーは小虎のこと、いぢめないの?」
小虎は瞳に涙をいっぱい溜めて聞いた。
ぱお~ん♪
「リョーチョー・・・」
その日、小虎はリョーチョーに寄り添って眠った。

「明日、ここを出発しようと思う。長居したな」
「そうですか・・・まだ疲れているように見えますが」
「ああ、朱桓どのに常に見られているような気がして・・・あの家は落ち着かん。矢印だらけだからな」
その物言いに、張悌はくすくす笑う。
「張悌どのも意地が悪い」
「申し訳ありません」
張悌は素直に頭を下げた。
トウ艾がここに来てから4日が経っていた。
ある程度自由を許されていたので、いろいろと呉を知ることができた。
今後はこれを魏に持ち帰って、研究を重ねればいい・・・。
トウ艾はお茶を飲みながら、ところで・・・と切り出した。
「リョーチョーはどうしてる?」
「ああ、元気ですよ。あの象は利口ですね。絵を上手に描いているようです。館の主と、リョーチョーの鼻ですべり台をしているそうですよ」
その言葉にトウ艾はある引っかかりを感じる。
「張悌・・・どの?」
「何か?」
薄く微笑む張悌を見ているうちに、トウ艾は立ち上がった。
「ちょっとリョーチョーの様子が見たい。案内してくれるか」
「よろしいですよ」

トウ艾達がそこに着いた時、かわいらしい少女が象と戯れていた。
「おやおや、すっかり仲良しですね」
トウ艾はそれを苦い顔で見つめている。
こちらに気づいて少女が笑顔で駆けて来る。
その後を象が。
「張悌さま~」
「ぱお~ん♪」
「張悌さま、小虎とリョーチョーね。とっても仲良しなんだよ。今度海水浴に行く約束をしたの。ね~♪」
「ぱお~ん♪」
その会話を遮るようにトウ艾は告げた。
「残念ながら、それは無理のようだ。リョーチョー、明日の朝、ここを出発する。準備をしておけ」
「ぱお?」
「え?」
小虎の顔が曇る。
「リョーチョー、いなくなっちゃうの?明日、一緒に遠出するって行ったのに・・・いなくなっちゃうの?」
小虎はリョーチョーを見た。
リョーチョーもちょっと困った顔をしている。
「申し訳ないが・・・明日、帰る」
「いや・・・」
小虎の瞳から涙があふれてくる。
ふるふると頭を振って、小虎はトウ艾の腕を掴み、まっすぐに見つめる。
「もう、もう小虎をいぢめないで。小虎の・・・小虎の大切なものを取らないで」
その悲壮な声を聞いただけで、この少女に何があったかわかるような、そんな声だった。
下を向いて肩を震わせている可憐な少女を見ているうちに、トウ艾は苦いものが心に落ちていくのを感じた。
「リョーチョー、明日の朝だ」
それだけ言うと、小虎の手を振りほどき、先ほど来た道を早足で歩き出した。
張悌は無言でそれに続く。
トウ艾は歯をかみ締めた。
すべては仕組まれたものだったのか・・・。
館からかなり離れたところで、トウ艾は立ち止まった。
張悌も立ち止まる。
怒りが伝わらない様に注意しながら、張悌を見ずにトウ艾はひとつ息を吐き出し、声を出した。
「明日、馬を一頭・・・貸してくれ」
「遠慮しなくても、差し上げますよ」
リョーチョーの変わりに、と聞こえた気がした。

翌日、朝。
「世話になった」
張悌、朱桓の二人がトウ艾を見送りに来た。
「今度あったら容赦しねぇぜ」
「無論。こちらもだ」
朱桓とトウ艾は硬く手を握り合った。
「ではリョーチョーのこと、よろしく頼む」
張悌が頷いた時だった。
どすん。どすん。
「リョーチョー・・・」
リョーチョーがこちらに向かってきて、トウ艾の前で止まる。
「最後の挨拶をしに来たのか?」
ぱお~ん。
一声鳴いて、リョーチョーはトウ艾を鼻で掴んで自分の背に乗せた。
「リョーチョー・・・お前」
思わず張悌を見る。
張悌は少し複雑な顔をして、肩をすくめた。
リョーチョーは『ぱお~ん』と一声鳴くと呉の国を出て行った。
「いいのか?」
張悌は朱桓の問いに、私はどちらでも良かったんですよ、と呟いた。

「やっぱり、いなくなっちゃったの?」
いつも目覚めれば『ぱお~ん♪』と鳴いてくれた。
それがない。
あのおじさんが来てからリョーチョーはずっと考えているようだった。
わかっていた。
あのおじさんとリョーチョーが、とても深い絆で結ばれていることは。
それでも、もしかしたら、と思っていたのだ。
「やっぱり、小虎はひとりぼっち・・・」
ベットから出て、リョーチョーが使っていた部屋に行く。
かちゃ。
ドアを開けて、小虎は息を呑んだ。
最初に飛び込んできたのは、青。
「・・・海」
部屋全体が海になっていた。
リョーチョーが描いたに違いない。
小虎はゆっくりと全体を見回す。
ある場所で視線が止まった。
小虎の瞳から涙があふれ出す。
海の中、リョーチョーと小虎が遊んでいた。
いつものように・・・楽しそうに笑っていた。
「リョーチョー・・・」
ひとしきり泣いた後、小虎は部屋を後にした。

リョーチョーたちが去った後、会った少女の目は赤くなっていた。
「小虎。リョーチョーは行ってしまったよ」
こくんと少女は頷いた。
「ねえ張悌さま、早く戦を終わらせて。皆が平和な世を作って。そしたら、リョーチョーともすぐ会えるよね?」
赤くなった目で、まっすぐに張悌を見据える。
張悌は笑顔を作り、小虎の頭を撫でた。
「・・・そうですね。早くそんな世が来ればいいですね。そのために私達は戦っているのですから」
本当にそんな世が来るのだろうか?
疑問は青い空に溶ける。
いや、今は戦うしかないのだ。
この少女の願いの為にも・・・。

★-おしまい-★

ブログ開設から2年

いつの間にか、大戦ブログを書いて2年が経ってしまいました。
長いようであっという間だったり・・・。
このブログを書いて、いろいろお友達になり、オフ会だ~っつって本州まで遠征することになろうとは・・・ナックス関連で行くのならともかく。
私の目では全く読めませんでしたw

遠征する割には、人づきあいとかめちゃめちゃ苦手だったり。
余計なことをつい言っちゃったりするので、なるべく聞き役になろう、とか思っちゃったりで。
オフ会は、なかなかしゃべらん姉さんになっとります。
でも、でも見捨てないで~!

ってなんの話なんだかw

え~と、今後もブログ共々よろしくお願いしますってことです。
たぶんw

ついでに私の性格などを追記に・・・読みたい人だけ読んでください。
これが一番当たってるって思ったんだ。
いいことも悪いことも・・・全部。
もし興味があるなら自分の性格を占ってみてくださいね。
こんな奴ですけど、本当によろしくお願いします~♪

賛(BlogPet)

きょう伯符は、赤兎は賛したいです。
それで伯符が月夜と序盤っぽいスタートされた。

*このエントリは、ブログペットの「伯符」が書きました。

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Author:真音
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主に雑食で、初心者。

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